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平成25年3月4日から重症熱性血小板減少症候群(SFTS)が4類感染症として届出対象になりました

 平成25年2月22日付け健感発0222第2号「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第12条第1項及び第14条第2項に基づく届出の基準等の一部改正について」により、重症熱性血小板減少症候群(SFTS)は平成25年3月4日から4類感染症として届出対象となります。


<関連資料>
厚生労働省より事務連絡

<関連リンク>
蚊やダニなどの節足動物によって媒介される感染症について(大阪府立公衆衛生研究所)

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