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大阪府立公衆衛生研究所メールマガジン
          かわら版@iph
                   126号2014年2月28日発行
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【今月の話題】
「大阪府における食品中の残留農薬検査結果の概要」
 農作物の効果的・効率的な生産のため、殺虫剤、殺菌剤、除草剤などの農薬が国内外で広く使用されています。食品衛生法では、食品に起因する衛生上の危害の発生を未然に防止するために、食品ごとに農薬の残留基準値が定められています。国産食品のみならず国内で流通する輸入食品にも、食品衛生法の残留基準値が適用されます。
 http://www.iph.pref.osaka.jp/merumaga/back/126-1.html


【研究の窓から】
「医薬品成分の配合された健康食品の流通 〜強壮用健康食品を例にとって〜」
 これまでに、健康食品が原因となった健康被害のニュースが多く取り上げられています。その中には、効果を増強することを目的として医薬品の有効成分(医薬品成分)が配合された健康食品が原因となったケースもあります。
 http://www.iph.pref.osaka.jp/merumaga/back/126-2.html


【大阪府の感染症サーベイランス情報】
「2月の感染症」
 平成26年第5週〜第8週のトピックス(1月27日から2月23日)を大阪府感染症情報センターのHPに掲載しました。
 http://www.iph.pref.osaka.jp/infection/surv14/surv05.html

 http://www.iph.pref.osaka.jp/infection/surv14/surv06.html

 http://www.iph.pref.osaka.jp/infection/surv14/surv07.html

 http://www.iph.pref.osaka.jp/infection/surv14/surv08.html


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