研究題目抗酸菌の薬剤感受性および菌種同定に関する研究 (0610-02)
1.研究期間平成28年4月1日〜平成31年3月31日
2.検体採取期間平成28年4月1日〜平成31年3月31日
3.研究責任者細菌課主任研究員 田丸亜貴
4.研究概要結核菌の薬剤感受性および非結核性抗酸菌感染症の起因菌をモニタリングします。また薬剤耐性や抗酸菌同定に関しても年々新たな手法が発見・開発されるため、それらの方法が導入可能かを継続的に検証します。