研究題目ノロウイルス検出キットの性能評価 (1409-07)
1.研究期間平成28年4月1日〜平成31年3月31日
2.検体採取期間平成28年4月1日〜平成31年3月31日
3.研究責任者ウイルス課主任研究員 左近直美
4.研究概要ノロウイルスを高感度で検出する遺伝子検査法はコンタミネーションの危険性が伴います。そこで感度を低下させることなくコンタミネーションのリスクを減らした遺伝子検査法の開発及び改良を行います。(タカラバイオ株式会社SCMセンターとの共同研究)