研究題目溶血性レンサ球菌食中毒事例の発生機序の解明(1609-01)
1.研究期間平成28年10月13日〜平成29年3月31日
2.検体採取期間平成16年4月1日〜平成29年3月31日
3.研究責任者細菌課主任研究員 河原隆二
4.研究概要溶血性レンサ球菌(溶レン菌)による食中毒事例において、陰性の対照群として、血中抗体価を測定します。